(異名: Acer caudatum subsp. ukurunduense)
北海道から近畿の一部以北の高山帯に自生。雄性同株。花は黄緑色で7月に咲く。花序は直立する。高さ3〜10mと、高木もあると記載があるが、見たことのある木は3mぐらいで幹が細い。栽培は難しい。秋は黄色から赤色。
原産地・分布: 日本、北東アジア
個体番号: 1987G-0059_1
受入記録: 導入元: VarieNine; 導入日: 1987; 由来: Translation missing: ja.values.prov_types.C; 導入形態: 植物(株の詳細なし)
観察日 | 区画 | 作業 | 状態 | 観察記録 | ||
2011-08-16 | 西門 (ENT_W) | 行方不明 | ENT_Wになし、おそらく2005年に枯れた | |||
2005-05 | 西門 (ENT_W) | 生存 | A164 |